2008年9月27日土曜日

やっぱり

風俗遊びを始めてからもっぱらソープがメイン。それも吉原や川崎などのソープ街ではなく、大衆店に通っています。今回の体験をした店は派手な広告も出していないし、「知る人ぞ知る」といった常連さん向けの店かもしれません。ここの店にくる時は指名はしないでフリーで入るんですが、その日もフリーで入りました。フロントで入浴料をはらい、待つこと15分くらい、案内となりました。対面した姫は自分より少しお姉さんで30ちょい過ぎくらいの背の高めの人でした。準備をしながら雑談をしたのですが、なかなかお話が上手な女性で、自然とプレイにも期待が高まっていくのが自分でも分かりました。「じゃあ、どうぞ」と準備が出来た様子。僕と女性(Yさんとしましょう)は服をそれぞれ脱ぎ始めました。まだなんにもしていないのに僕の愚息はギンギンになっていました。Yさんの方をみるとすでにパンティーだけになっていました。体は可もなく不可もなくといった感じですが、乳首の色が綺麗なのが印象的でした。体洗い→湯船にと進み湯船に浸かっている間にYさんはマットの準備にかかりました。いざマットプレイになるとこれがまた気持ちいい!僕はあまりマットは好きではないのですが初めて「マットもいいな」と思った瞬間でした。背中に当たるオッパイの感触がなんともいい感じでした。仰向けになり愚息をオッパイでの愛撫、乳首舐め、どれをとっても絶品でした。思わず「もっと乳首を舐めて」と言ってしまいました。「OK」と笑いながら丹念に舐めてくれました。マットが終わり、ジュースを飲み一服。でもここは60分なのでゆっくり出来ません。「そろそろいく?」とYさん。僕は「オッパイ揉んでいい?」と訳のわからないことを口走る。巻いてあったバスタオルを外し、オッパイを揉んでみました。う~ん、柔らかい。決して大きくないのですが凄く感触がいいオッパイでした。ベットでは僕が攻撃。乳首を舐め、クリを責めYさんも感じてる様子でした。そろそろフィニッシュ。コンド―さんを着け挿入、発射となりました。「よかったよ。私、初めての人はあまり感じないんだけど、あなたはよかったわ」お世辞とはいえ、こう言われれば気分は悪くありません。僕も60分という短い時間のなかで充実のひと時をすごしました。

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