2008年12月9日火曜日
淡い思い出
又昔話ですが・・・20になったばかり、給料も安く出会いも無い仕事で月1~2回のヘルスが心のより所でした。早朝からやっていた6900円のヘルスに好きな姫が居たのです。5回ほどその姫を指名していたのですが、今日は更に色っぽい。聞くと大学卒業して就職が決まったそう。おめでとうを言うとうれしそうに微笑んでくれました。「もう会えなくなるの?」と聞くと今月でやめるとの話。残念で複雑な気分でなぜか涙が出ました。見られたく無いので急いでとぼけたのですが見られていたようです。突然激しいキスをされ、「思い出にしてあげる」と彼女いつもより激しく情熱的に愛撫され、責められました。吸い取られて痛いほど激しいフェラで絞り出されて終了。出口でキスをされ、お見送りの時「後で見てね」とお土産を貰いました。電車で揺られ寂しい気分でお土産を覗くと手紙が・・『10時上がりだから、昼飯一緒に食べませんか?何々駅の前で12時 待ってます。時間までに見てくれたらうれしいな!』と書いてありました。ドキドキして戻って行きました。1時間も早く着いてしまい、ベンチで休み待っていると彼女登場!緊張して何を話して良いか解りません。そんな私を見て笑う彼女。めったに食べたこと無いうなぎをご馳走になり楽しく会話。店を出ると手を繋がれドキドキ。そのまま手を引かれてホテルに。「純情だった俺は何で?」と聞いてしまいました。「朝のでは思い出にはならないでしょ?」と彼女。やさしく愛撫され大きくされると跨ってくる彼女。「私暖かい?」と聞かれゆっくりとグラインド猛烈に興奮してしまい正常位で激しく腰を振り彼女の中に発射。心配しなくても良いと彼女が言い、そのまま夕方まで愛し合いました。その後、幾度と無く二人で恋人のように会いましたが・・在る日突然彼女が引越して終わりました。今でも風俗のお店で遊ぶときはつい思い出します。
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