2008年9月12日金曜日
五反田 ピンサロ 変態話
今回は五反田のピンサロに行きました。僕のピンサロでの楽しみはフリーで入って極限のサービスをしてもらうことです。実はこの日…2日間風呂に入っていない状態で…ちんこの匂いはすごいことになっています。さらに仮性包茎で、2日前に抜いたまま放置…わかる人なら想像つくのでは?この匂いが…それどころか、ケツの匂いがワキガ臭くなっていて…直前にトイレでかる~く触ってみると、ものすごい匂いがします…当然フリーで入るのですが、まず店員にこの子とこの子は無理です。と強気に発言。了承してくれました。待っていると、可愛い顔の女の子…歳を当ててみると予想通りの18歳。去年まで制服か…ニヤリ可哀想に俺の犠牲になるのか…なんて思っていてプレイスタート。ちなみに胸はEカップです。キスは舌を軽く入れてくる感じで控えめでしたが、サービス精神は旺盛。他にもチクビ…そして、2日間風呂に入っていない…臭いわきの下も頼んで舐めてもらいました。フェラをしてもらうときに、ちんこは拭いていたけどこんなものじゃ臭いだろうな…などと思うと興奮が高まります。やさしい感じのフェラだけど、なんと指でケツの穴をなぞってくるではないか。シメシメ…ケツはちゃんと拭いてないぞ…なんて思い体勢を変えるフリをして、自分のケツをちょっと触って匂いを嗅いでみる…とんでもない…これを触った彼女の指は大変なことになっているに違いない。そこで勇気を出して…『お尻舐めてくれない?』なんと、平気とのこと…彼女はまだ匂いには気がついていないから言える返答である。ケツを舐めようとする彼女…鼻が近づいた瞬間、ためらう。何も知らないフリをして頭を掴みケツにちかづける…ほんのちょっと触っただけで、あの匂い…アナルを舐めるということは、鼻がもげるくらいの辛さに違いない…ちょっとためらいながらも頑張っている。それを見て興奮してしまう、俺。彼女が脱いだパンツの匂いを嗅ぎながら、臭いケツの穴の奥に舌をねじ込むようにお願いする。時間が近づいたので、そろそろ咥えてもらってフィニッシュ!ごっくんを頼んだが、さすがに無理だった。こういうピンサロの楽しみ方もいいのではないか?ちなみにお願いすると、ごっくんしてくれる女の子は意外にいるものだ。18歳でこの頑張りだと、おそらくもっと前から風俗の経験があるのでは?と思ったくらいだ。この客臭い…と、思われていただろうが…名刺には…また来てね。と、書いてある。客を選べないのは可哀想だなと思い。また来るよ!(次はもっと臭くしてな…)と、思いながら店を後にした。やっぱアナルを舐めれる子が最高だ!
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